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    <title>ピナ・パウシュ 夢の教室</title>
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    <published>2012-07-12T22:18:51Z</published>
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    <summary>＞＞予告編 稀代の舞踏家として世界的な人気を博すも2009年にこの世を去ったピナ...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.pina-yume.com/trailer.html">＞＞予告編</a>



稀代の舞踏家として世界的な人気を博すも2009年にこの世を去ったピナ・バウシュが、ダンス経験のない40人のティーンエイジャーと彼女の代表作のひとつ『コンタクトホーフ』を上演するまでを追ったドキュメンタリー。これまで明かされることのなかったピナの創作の裏側と、それぞれに悩みや迷いを抱えながら公演に挑む若者たちの姿を見つめる。]]>
        
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    <title>永遠のハバナ</title>
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    <published>2012-06-30T16:10:20Z</published>
    <updated>2012-04-25T16:18:45Z</updated>

    <summary>＞＞予告編 　キューバ映画界で活躍するフェルナンド・ペレス監督が、ハバナに暮らす...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-DLbnRn9eOA#!">＞＞予告編</a>

　キューバ映画界で活躍するフェルナンド・ペレス監督が、ハバナに暮らす人々の生活を観察し、深い愛を持って映し出した24時間の物語。登場するのは、スターでも俳優でもない、私たちの隣にいる普通の人々だ。ある日の夜明けから、翌日の夜明けまで、彼らに劇的な事件は起こらない。それでも、昼は病院勤務のイヴァンが夜には女装してショーを開催したり、地道な鉄道工事員のエリベルトが実はクラリネット奏者であったりと、それぞれのちょっとしたドラマが、心地よい驚きを呼ぶ。


　ハバナではほとんど宣伝されなかったにも関わらず、口コミで人気に火がついて、大ヒットを記録した作品。監督フェルナンド・ペレスは、ドキュメンタリーでありながらフィクションと同じように撮影し、セリフやインタビュー、ナレーションを一切排除した。最後に登場人物の簡単なプロフィールと夢が少し出てくるだけで、それ以外の説明は全くない。無名の12人の登場人物を通して、ハバナで生きる人々の生の生活が見えてくる。
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    <title>鬼に訊け</title>
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    <published>2012-06-23T04:27:40Z</published>
    <updated>2012-05-17T05:35:39Z</updated>

    <summary>そんなことしたら木が泣きよります 西岡家の床の間には今でも「不東」と書かれた軸が...</summary>
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        そんなことしたら木が泣きよります

西岡家の床の間には今でも「不東」と書かれた軸が掛けられている。玄奘三蔵法師が経典を求めてインドに旅立、途中で危険な西方に行くのを諌められた時、「志を遂げるまで唐には帰らない」と自らに誓った言葉である。同時に法隆寺の昭和の大修理、薬師寺白鳳伽藍復興工事に携わった西岡常一が終生大事にした言葉でもある。

西岡常一、明治41年奈良県生まれ。木のいのちを生かし千年の建物を構築する。戦争による幾度かの応召を挟み、法輪寺三重塔、薬師寺金堂・西塔の再建を棟梁として手がけ、飛鳥時代から受け継がれていた寺院建築の技術を後世に伝え、「最後の宮大工」と称せられる。平成7年没。
技術の伝承、とりわけ宮大工の奥儀は、言葉ではなく体で覚えるもの、技術は盗むものといわれ長い時間をかけ、厳しい修練の後にごく一握りの者だけが獲得できるものである。しかし、西岡は宮大工の経験と技術、研ぎ澄まされた感覚を若い人たちに最後の力を振り絞り、残された時間と戦いながらあえて言葉で伝えようとしていた。西岡が言葉に託したものは、技術の取得の領域をはるかに超え、我々日本人の失ったものに対する警鐘と回帰ではなかったのではないか。西岡の言葉である「飛鳥に帰れ」とは、永遠なるものへの思いにほかならない。

「千年の檜には千年のいのちがあります。建てるからには建物のいのちを第一に考えなければならんわけです。風雪に耐えて立つ―それが建築の本来の姿やないですか。木は大自然が育てたいのちです。千年も千五百年も山で生き続けてきた、そのいのちを建物に生かす。それがわたしら宮大工の務めです」と西岡は言う。木は鉄を凌駕する、速さと量だけを競う模倣だけの技術とは根本的に異なる日本人のいにしえの叡智、そして自然への洞察、千年先へいのちを繋いでゆくという途方もない時間へ執念が、所縁ある人々へのインタビューから浮かび上がってくる...。

西岡の「永遠なるものへの想い」、「木との対話」を記録した本作は、我々が顧みることのなくなった根源的な日本人の有り方に再び目を向け、心の復興を願う「祈り」のドキュメンタリー映画だ。

        
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    <title>明りを灯す人</title>
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    <published>2012-06-09T06:58:42Z</published>
    <updated>2012-04-26T12:59:17Z</updated>

    <summary>＞＞＞予告編 　純朴な人柄で村人たちから愛される電気工の夢は、風車を作って村中の...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?v=PpNNifYyaDo">＞＞＞予告編</a>

　純朴な人柄で村人たちから愛される電気工の夢は、風車を作って村中の電力をまかなうことと、息子を授かること。しかし、国の政治が乱れるある日、都会から私腹を肥やそうと企む者がやってきて......。

　キルギス出身のアクタン・アブディカリコフ監督が、キルギス名の"アクタン・アリム・クバト"名義で「旅立ちの汽笛」（2001）以来7年ぶりに手がけたドラマ。ソ連からの独立を経て、昔ながらの生活習慣が残るキルギスの田舎町を舞台に、政治的革命に翻弄されながらもつつましく生きる人々の姿を描く。]]>
        
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    <title>NEW MOON CANDLE NIGHT　vol ２０</title>
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    <published>2012-05-21T08:31:56Z</published>
    <updated>2012-04-26T12:55:41Z</updated>

    <summary>新月恒例のキャンドルナイトライブ 　CINEMA AMIGO館長Gen Naga...</summary>
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        <![CDATA[新月恒例のキャンドルナイトライブ

　CINEMA AMIGO館長<a href="http://www.myspace.com/gennagashima">Gen Nagashima</a>がホストミュージシャンとなり毎回ゲストを交えて繰り広げられるキャンドルの中での音遊び。

　今回のゲストは野村卓史（グッドラックヘイワ）！！
アミーゴでの演奏は３回目ですがキャンドルナイトでは初登場！！




【グッドラックヘイワ】

04年結成。野村卓史（key）と伊藤大地（dr,口笛）によるインストゥメンタル・デュオ。
ニューオリンズR&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツなどの要素を
でたらめなポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。
デュオというコンパクトな編成ながら、爆発的なグルーヴで疾走するステージは高く評価されている。

06年8月　宅録＆自主制作によるミニアルバム「goodluckheiwa」を発表。
FUJI ROCK FESTIVAL '07ではGYPSY AVALONと苗場食堂の2ステージに出演。
08年1月　ミト（クラムボン）プロデュース曲を含む2ndアルバム「Patchwork」を発表。

そして09年6月17日 ヴィンテージシンセサイザーやドラムマシンを導入し新境地に挑戦した
セルフプロデュースによる3rdアルバム「Thunder」を発表!!!]]>
        
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    <title>台北カフェ・ストーリー</title>
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    <published>2012-05-19T04:06:08Z</published>
    <updated>2012-04-26T12:58:12Z</updated>

    <summary>＞＞予告編 台北で美人姉妹がカフェをオープンする。このカフェでは「物々交換」が人...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.taipeicafe.net/traile">＞＞予告編</a>

台北で美人姉妹がカフェをオープンする。このカフェでは「物々交換」が人気に。
物と物を交換するとき、実は物にまつわるストーリーも同時に交換している。
そして、姉妹は価値観を変えていく。

　OLからカフェのオーナーに転身したドゥアルと妹のチャンアルが念願のカフェを台北でオープンする。ドゥアル・カフェは、コーヒーのアロマ、手製のデザートの香りであふれている。しかし、やっと開店したものの、お客が入らない。そこで妹チャンアルが、カフェで物々交換を始めるアイデアを思いつく。様々な物が持ち込まれ、そして次のオーナーのもとへと去っていく。やがて物々交換はドゥアル・カフェの一番の魅力となっていく。そして物々交換がきっかけで出会った人たちが、心を通わせていく。

　ある日、一人の男性がお店にやって来る。彼は世界35都市で集めたという35個の石鹸を持って来て、何か特別なものと交換したいという。以後、カフェに来る度に語られるそれらの石鹸のエキゾチックな物語にドゥアルの心は魅せられていく。そして、物々交換をきっかけに、姉妹の価値観が変わっていく。本当に大切なものは？
台北を舞台に展開するオシャレ感覚溢れるカフェ・ストーリー。]]>
        
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    <title>瞳は静かに</title>
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    <published>2012-05-08T16:47:10Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:15:25Z</updated>

    <summary>＞＞予告編 　軍事政権下のアルゼンチンで生活するある家族の姿を、子どもの視点から...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4GZ8EGpc-wg">＞＞予告編</a>

　軍事政権下のアルゼンチンで生活するある家族の姿を、子どもの視点から描いたヒューマンドラマ。

　1977年、アルゼンチン北東部の州都サンタ・フェに暮らす少年アンドレスは交通事故で母を亡くし、祖母オルガの家に移り住む。貧しくとも愛情に溢れた母との生活とは異なり、自分のルールを押し付けてくるオルガの家で次第に居場所を失っていくアンドレスは、安らぎを求めて母と暮らしていた家に忍びこむが、そこで母が隠していた反体制派のビラを見つける。陽気だったアンドレスは次第に無口になり、大人たちや家族を静かに見つめながら真実を見極めていく。
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    <title>映画祭連動企画「under the sun」上映アフターパーティー</title>
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    <published>2012-05-03T01:20:22Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:17:02Z</updated>

    <summary>逗子海岸映画祭５／３の「under the sun」アフターイベントをCINEM...</summary>
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        <![CDATA[逗子海岸映画祭５／３の「under the sun」アフターイベントをCINEMA AMIGOで開催！！

「under the sun」監督のサイラス・サットンを交え、彼の映画音楽を担当するthe blank tapeのLiveやサイラスのショートフィルム集KORDUROY.tvの上映を行います。

 ２０：３０ OPEN
 ２１：３０the blank tape LIVE
 ２２：３０<a href="http://www.korduroy.tv">KORDUROY.tv</a>上映上映]]>
        
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    <title>映画祭連動企画：CINEMA dub MONKS with 欧州からの楽団</title>
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    <published>2012-05-03T01:00:12Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:16:34Z</updated>

    <summary>前日の夜に映画祭でパフォーマンスをする「CINEMA dub MONKS wit...</summary>
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        <![CDATA[前日の夜に映画祭でパフォーマンスをする「<a href="http://www.cinemadubmonks.jp">CINEMA dub MONKS</a> with 欧州からの楽団」のLIVE

スペインからチェロ、ハン奏者とフランスの映像チームとCINEMA dub MONKSとのコラボレーション

映画祭では無声映画とのコラボ等でのパフォーマンスですがAMIGOではサーカスをテーマにパフォーマンスしてくれます。

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    <title>ヴィダル・サスーン</title>
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    <published>2012-04-25T22:10:23Z</published>
    <updated>2012-04-25T22:14:45Z</updated>

    <summary>＞＞予告編 ロンドンの孤児院で育ち、戦争と貧困を生き抜き、ハサミ一つで世界のファ...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Y7Re5IPMx1s&feature=player_embedded#!">＞＞予告編</a>

ロンドンの孤児院で育ち、戦争と貧困を生き抜き、ハサミ一つで世界のファッションを変えた男、ヴィダル・サスーンのドキュメンタリー
VIDAL SASSOONといえば・・・ドラッグストアに並ぶヘアケア用品？それとも家電量販店に並ぶヘア・アイロン？安室奈美恵のテレビCM・・？そのすべてが、一人のヘア・スタイリストから始まったことをご存知だろうか？

サスーン・カットと言われる斬新なカットと確かな技術で一世を風靡、VOGUEの表紙をかざり、ロマン・ポランスキー監督『ローズマリーの赤ちゃん』ではミア・ファローのヘアカットを担当するなど、60年代スウィンギング・ロンドンのファッション・シーンを牽引したヘア・スタイリスト、ヴィダル・サスーン。その功績は、未だ「どんな斬新なヘアスタイルを作っても、既にヴィダルがやっている」と言わしめるほど。

ロンドンの孤児院で育ち、戦争と貧困を生き抜き、国際的な名声をおさめるに至ったヴィダル・サスーン。ユダヤ人としてイスラエル軍に入隊し、ファシズムと戦い、古風なヘアスタイリングの世界と格闘する。情熱と忍耐によって、ハサミ一つで世界のファッションを変えたひとりの男の軌跡を、サスーン本人のほか、友人、家族、元スタッフなどのインタビューで辿ったドキュメンタリー。

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    <title>いのちの食べ方</title>
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    <published>2012-04-14T04:24:48Z</published>
    <updated>2012-04-26T12:57:23Z</updated>

    <summary>初日ゲストトーク（１０時の回終了後）：福田　妙子（陰陽堂代表、葉山にこにこ保育園...</summary>
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        <![CDATA[初日ゲストトーク（１０時の回終了後）：福田　妙子（<a href="http://in-yo-do.com/shop/modules/info/">陰陽堂</a>代表、葉山にこにこ保育園の理事）

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=EmZk-Lwl2Uk">＞予告編</a>

　私たちの「いのち」と切り離せない「食料」を生み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。

　野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも大規模な機械化で生産・管理せざるを得ない現実を約2年かけて取材・撮影した。全てに効率が必要とされている現代では、ひよこの飼育ひとつとっても目を見張るものがある。野菜の栽培や収穫など、普段見ることの出来ない食料生産現場の唖然とするような光景が淡々と続いていく。

　時に目を覆いたくなるような映像もあり、改めていのちを「いただく」ことについて考えさせられる秀作。監督はオーストリア出身のニコラウス・ゲイハルター。作家性の強いTV映画やドキュメンタリーを得意としている映像作家だ。]]>
        
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    <title>プリピャチ</title>
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    <published>2012-04-14T00:13:06Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:18:46Z</updated>

    <summary>＞予告編 　チェルノブイリ原子力発電所から約4キロメートルに位置する町、プリピャ...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=l0ZDHvfSxA8#!">＞予告編</a>

　チェルノブイリ原子力発電所から約4キロメートルに位置する町、プリピャチ。ゴーストタウン化したこの町で生きる人々を、『いのちの食べかた』で世界的な注目を集めたニコラウス・ゲイハルターが取材し、原発事故のその後に迫ったドキュメンタリー。原発や関連施設で働く人々や、許可を得て帰還した人々など、立入禁止区域となった地域で生きる人々の姿や言葉をとらえながら、改めて原発事故の恐ろしさを訴える。彼らが事故の結果とどう向き合い、どう折り合いをつけざるを得なかったか――言葉の重みをズシリと感じる。ナレーションや音楽を排した演出、モノクロ映像で収められた荒涼としたプリピャチの街並みが、観る者の胸に迫ってくる。]]>
        
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    <title>フード・インク</title>
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    <published>2012-04-07T05:41:24Z</published>
    <updated>2012-04-22T03:20:41Z</updated>

    <summary>予告編はこちら 　アメリカの食品産業の現状に警鐘を鳴らし、第82回アカデミー賞ド...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/watch?v=qyBph6Qx8vU">予告編</a>はこちら


　アメリカの食品産業の現状に警鐘を鳴らし、第82回アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞にノミネートされアメリカで話題を呼んだ注目作。普段口にしている食べ物の生産過程を追う中で、大量消費と大量生産の時代に農業や畜産業が巨大な生産工場と化した現実や、食の市場を牛耳る企業の実態を浮き彫りにする。アメリカの食事情に言葉を失うと同時に、日本でも食品偽装問題など食の安全が問われる中、改めて食のあり方を考えさせられる一作だ。

　あらすじ： 普段口にしている食べ物はどのように生産され、消費者の元に届けられているのか？　広大な農地で行われるアメリカ流の農業スタイルは、より安く効率良く作物を収穫するためのもののはずだった。しかしそれがもたらしたのは、一部の巨大企業が市場を牛耳るいびつな業界構造や、遺伝子組み換え食品などだった。そんなアメリカ食品産業の驚がくの実態が映し出される。]]>
        
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    <title>今夜、列車は走る</title>
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    <published>2012-04-07T00:23:35Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:18:13Z</updated>

    <summary>＞予告編 　アルゼンチンは1857年の開通以来、鉄道によって経済を発展させてきた...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.action-inc.co.jp/salida/trailer.html">＞予告編</a>

　アルゼンチンは1857年の開通以来、鉄道によって経済を発展させてきた国。本作の背景として、91年からの分割民営化政策によって、およそ6万人の鉄道員が失業したという事実がある。自由主義経済を押し進めるために行われた一連の政策により、失業率が急上昇、貧富の格差が広まっていったと言われる。本作で描かれている鉄道員たちは、この時代を象徴する失業者の姿であり、庶民の姿なのだ。監督はアルゼンチンの新鋭監督ニコラス・トゥオッツォ。鉄道員の受難を描いた作品に、イギリスのケン・ローチ監督の『ナビゲーター　ある鉄道員の物語』があるが、ローチ監督の如く、現実を厳しい視線で直視した作風に威厳が感じられる。


　1991年アルゼンチン。激動の時代に翻弄される5人の鉄道員とその家族の姿をユーモアも忘れず、リアルに描いたヒューマンドラマ。監督はニコラス・トゥオッツォ。今作が初めての監督作品となる。出演は、「トーク・トゥ・ハー」のダリオ・グランディネッティ、オスカル・アレグレ（「モーターサイクル・ダイアリーズ」）など。]]>
        
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    <title>石原 岳『Yoru no Kazoku』LIVE JAPAN TOUR 2012</title>
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    <published>2012-04-01T14:32:02Z</published>
    <updated>2012-04-22T03:41:09Z</updated>

    <summary>沖縄からの即興ギター演奏者、石原岳です。 エレキギターとエフェクターというギター...</summary>
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        沖縄からの即興ギター演奏者、石原岳です。
エレキギターとエフェクターというギターの音色を変える機材を使ってソロ演奏をします。
そして僕の住んでいる沖縄の基地の話を映像を交えてしたいと思います。

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日本本土の人にとって沖縄は遠い土地でしょう。
行ったことのない人にとっては写真で見る白い砂浜や青い海、空などのイメージしかないと思いますが、そこには町があり、森があり、若い人たちにとっては生まれる前から存在する米軍基地があります。
そんな沖縄にも普通に人が暮らしています。
同じ日本である沖縄で起こっている問題の原因は複雑ですが、今日本で起こっている原発事故にまつわることやさまざまな問題と深いところではつながっています。
沖縄のこと、高江のことを話すことによって、あなたの住む町のこと、あなたの住む国のことをもっと深く知ってもらえればと思います。
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石原岳（いしはら たけし）

71年神戸出身。
83年千葉に、92年東京から沖縄に移住。
沖縄県の北の果て、基地問題で揺れる沖縄県東村高江に在住するギタリスト、コンポーザー。
ロック、ブルーズ、パンクやサイケデリック音楽に影響を受けて19才からギターをはじめる。
ギター２本の轟音即興ユニット『PIRARUCU』ピラルクや
さまざまな即興ユニットやセッションでエレキギターとエフェクターというギターの音色を変えたり、録音をする機材を使い演奏。
沖縄県内外で精力的に演奏活動中。
微音のライブから轟音まで、アンビエントからノイズまで。
沖縄県内外で活動。
2011年5月頭に初ソロアルバム『Yoru no Kazoku』リリース。
2012年3月の福島ライブを皮切りに、
『石原岳「Yoru no Kazoku」LIVE JAPAN TOUR 2012』で日本本土を南下中。

07年、演奏活動をしながら「やんばる」とよばれる沖縄県北部亜熱帯森林地帯にある東村高江に移り住む。
人口１６０名の小さな集落、高江に移住すると同時に国による強引な米軍ヘリパッド建設問題勃発。
戦闘機やヘリの騒音、日常的に起こる米軍基地があることによって起こる事件や事故に対する意識に変化が起こる。
北部訓練場過半返還に伴う沖縄県の基地負担軽減をうたい文句にろくに説明もせず一方的に高江の小さな集落のまわりにヘリの離着陸帯ヘリパッドを６つも新設しようとする国の動きに対してきちんとした説明を求める座り込み運動を高江住民ではじめる。



HP 『発酵する世界』　http://hakko319.tumblr.com/
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twitter　https://twitter.com/#!/Takeshi319
        
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